ラコステ LACOSTE
設立者のルネ・ラコステは1928年までテニスの世界チャンピオンとして活躍していた。その頃のテニス・ユニフォームはワイシャツだったが、ラコステは自分の体にフィットするニットのシャツを考え出した。これがラコステシャツの始まりである。ワニのマークはラコステの食らいつくようなプレーが「ワニのようなテニス」と呼ばれたことに由来する。
設立者のルネ・ラコステは1928年までテニスの世界チャンピオンとして活躍していた。その頃のテニス・ユニフォームはワイシャツだったが、ラコステは自分の体にフィットするニットのシャツを考え出した。これがラコステシャツの始まりである。ワニのマークはラコステの食らいつくようなプレーが「ワニのようなテニス」と呼ばれたことに由来する。